お出かけのご予約は、こちらから!

08年08月19日

【JR東日本】信越線軽井沢〜関山開業120周年記念、D51を運行へ!しなの鉄道では「湘南色」

信越線軽井沢−関山開業120周年 「デゴイチ」運行へ 11月の3日間、長野−黒姫計6往復
(2008年8月17日 信濃毎日新聞)

 JR東日本長野支社は十一月二十二〜二十四日の三日間、信越線長野−黒姫間にD51型(愛称デゴイチ)の蒸気機関車(SL)を走らせる。信越線軽井沢−関山(新潟県)間開業百二十周年を記念し、九−十一月に行う「『歩こう!信州』秋の信濃路キャンペーン2008」の一環だ。
 県内の信越線を客を乗せたSLが走るのは、一九九六年秋に軽井沢(現しなの鉄道駅)−長野間でのイベント運行以来十二年ぶり。長野からはデゴイチ、黒姫からはディーゼル機関車が先頭となって一日二往復、計六往復する。それぞれ一カ月前の午前十時から予約を受け付ける。
 キャンペーンは、しなの鉄道(上田市)と、長野線(権堂−長野間)開業八十周年を迎えた長野電鉄(長野市)と連携して企画。しなの鉄道は、かつて「湘南色」(緑とオレンジのツートンカラー)と呼ばれた色に塗装した車両を走らせる。
 キャンペーン期間中は、SL運行のほか、中南信地方を含めた同支社管内で日本酒やおやきを味わって回るイベントを開いたり、小林一茶らのゆかりの地を歩く旅行商品を販売したりして長野県観光をPRする。問い合わせは同支社販売促進課(電話026・224・5310)へ。


鉄道ブログランキングへの応援 お願いします!
にほんブログ村 鉄道ブログへ
posted by train news at 16:59 | Comment(1) | TrackBack(0) | ダイヤ (特別列車・特別運行・ダイヤ改正など)
ブックマークに追加する

08年08月13日

【高松琴平電鉄】さぬき高松まつりにあわせ、臨時列車44本を運行!

琴電、高松まつりに合わせて臨時列車44本運行
(2008/08/11 四国新聞)

 高松琴平電気鉄道は13、14の両日、さぬき高松まつりに合わせて臨時列車を運行する。花火大会がある13日を中心に計44本を増便し、最終電車の時刻も延長する。
 13日には、高松まつりの花火大会や商店街一帯で展開する「遊ばナイト高松」に合わせ、午後9時―11時台を中心に琴平、長尾、志度の全線で増便を行う。
 14日は総おどりに合わせ、午後9時台に高松築港と一宮を結ぶ琴平線を上下それぞれ2本ずつ増発する。
 13日の下り最終便の出発時刻は、琴平線が14日午前零時15分高松築港発、長尾線は午前零時25分瓦町発、志度線は午前零時32分瓦町発。


鉄道ブログランキングへの応援 お願いします!
にほんブログ村 鉄道ブログへ
posted by train news at 13:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | ダイヤ (特別列車・特別運行・ダイヤ改正など)
ブックマークに追加する

【名古屋鉄道】名鉄西尾線で三河湾号が8年ぶりに復活!

8年ぶり三河湾号 名鉄西尾線で雄姿復活
(2008年8月11日 中日新聞)

 名古屋鉄道の新安城駅(安城市)と吉良吉田駅(吉良町)を結ぶ西尾線に9日、7000系パノラマカーの名称列車が8年ぶりにお目見えし、沿線の各駅は鉄道ファンでにぎわった。
 この車両は1961年にデビュー。2階に運転台のある前面展望車が人気を集めた。西尾線では系統板に「三河湾 吉良吉田」と行き先を表示した「名称列車」として親しまれてきた。
 名称列車は2000年に姿を消した。7000系パノラマカーも09年度に名鉄全線で引退するため、この日は記念イベントで三河湾号が復活。4両編成の快速急行は約500人で満員となった。
 吉良吉田駅には、電車の到着が近づくにつれ、カメラを手にしたファンが続々と集合。真っ赤な車両が姿を見せると、盛んにシャッターを切っていた。
 7000系パノラマカーは30日にも、名鉄岐阜駅(岐阜市)と新可児駅(岐阜県可児市)間で臨時列車「日本ライン 新可児」号として運行される。


鉄道ブログランキングへの応援 お願いします!
にほんブログ村 鉄道ブログへ
posted by train news at 13:38 | Comment(0) | TrackBack(1) | ダイヤ (特別列車・特別運行・ダイヤ改正など)
ブックマークに追加する

08年07月21日

【JR東日本】上越線、高崎〜水上間 夏のSL運転を開始!

SL:JR上越線高崎−水上間、夏の運行始まる 高崎駅で出発式 /群馬
(2008年7月20日 毎日新聞)

 JR上越線高崎−水上間で夏の蒸気機関車(SL)運行が始まった。初日の19日は高崎駅で出発式が行われ、一日駅長になった大澤正明知事らが乗務員に花束を手渡した。車内では水上温泉のおかみさんたちが乗客に温泉まんじゅうをプレゼントした。
 運行は9月15日までの金〜月曜日。このうち土曜、日曜と祝日は上野発の快速「EL&SL奥利根号」で、高崎駅でD51型のSLにつけかえて運行する。金曜と月曜は高崎始発の快速「SLみなかみ」で、今夏から新設された。JR東日本高崎支社は、機関車の先頭につけるナンバープレートを運転期間により赤、青、黒、緑に変えるほか、特製「上州D51」弁当を販売するなどの企画で鉄道ファンを楽しませる。
 下りは高崎駅を9時56分に発車、上りは水上駅発15時20分。高崎〜水上間は新前橋、渋川、沼田、後閑に停車する。全車指定席で指定席料は区間に関係なく510円。



鉄道ブログランキングへの応援 お願いします!
にほんブログ村 鉄道ブログへ
posted by train news at 15:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | ダイヤ (特別列車・特別運行・ダイヤ改正など)
ブックマークに追加する

08年07月18日

【京成電鉄】花火大会開催で、臨時電車を運行!

経済情報:キャンペーン 京成電鉄、葛飾・佐倉の花火大会で臨時電車を運行 /千葉
(2008年7月17日 毎日新聞地方版)

 京成電鉄(東京都墨田区)は「葛飾納涼花火大会」が開催される22日と「佐倉市民花火大会」が開催される8月2日、臨時電車を運行する。
 葛飾納涼花火大会は江戸川河川敷(柴又駅から徒歩10分)で22日午後7時20分から午後8時20分まで。終了後の午後8時半から午後9時半まで、金町線京成高砂−京成金町を増発。上下線とも10分間隔で運行する。
 佐倉市民花火大会は印旛沼湖畔(京成臼井駅から徒歩30〜40分)で8月2日午後7時から午後9時まで。京成本線で、京成臼井午後9時24分発と同54分発普通八千代台行き臨時列車を運行する。
 両日とも、荒天で順延となった場合は開催予定の翌日に臨時運行する。問い合わせは京成上野案内所(電話03・3831・0131)。


鉄道ブログランキングへの応援 お願いします!
にほんブログ村 鉄道ブログへ
posted by train news at 11:33 | Comment(0) | TrackBack(0) | ダイヤ (特別列車・特別運行・ダイヤ改正など)
ブックマークに追加する

08年07月10日

【JR四国】予讃線:夏休み期間中は、市坪駅に特急を停車

夏休み中、「市坪駅」に特急が停車 愛媛・松山
(2008/7/10 MSN産経ニュース)

 夏休み期間中に松山市市坪町の坊っちゃん球場などスポーツ施設のある松山中央公園で各種のスポーツイベントが開催されるため、JR四国は12日から8月10日まで、JR予讃線の最寄り駅「市坪駅」(愛称、の・ボール駅)に特急列車の上下線各10本(1日)を臨時停車させる。
 停車する時間帯は、宇和島方面の下り線が午後1時27分から午後5時35分まで、上り線(松山方面)が午前10時2分から午後2時12分の間で、上下線ともおおむね1時間おきの停車時間となっている。


鉄道ブログランキングへの応援 お願いします!
にほんブログ村 鉄道ブログへ
posted by train news at 10:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | ダイヤ (特別列車・特別運行・ダイヤ改正など)
ブックマークに追加する

08年07月09日

【阿佐海岸鉄道】阿佐東線で風鈴列車の運行を開始!

車内に涼やか音色・・・徳島・阿佐海岸鉄道が風鈴列車
(2008年7月9日 読売新聞)

 第3セクターの「阿佐海岸鉄道」が運営し、徳島県海陽町と高知県東洋町を結ぶ「阿佐東線」(8・5キロ)で8日、恒例の風鈴列車の運行が始まった。同線は先月30日の回送車両の事故後、5日に運行を再開したばかり。職員らが気持ちも新たに飾りつけた風鈴が、「ちりん、ちりん」と涼しげな音色を響かせ、乗客らが心を和ませている。8月31日まで。
 風鈴列車の運行は今年で10年目。車両の天井に取り付けた棚に、黄色や白色のガラスや陶器でできた風鈴約20個が吊り下げられた。
 車窓にはすだれが下がり、沿線の俳句愛好者が詠んだ作品「風の音 少しかわりて 梅雨明くる」など約40句が書かれた短冊が掲げられている。
 期間中の土、日、祝日の利用者には、抽選で1日に20人にオリジナルの風鈴がプレゼントされる。
 同線では先月30日、宍喰駅構内で、回送列車が車止めを壊して壁に衝突する事故が発生。引き込み線に入線する際の速度超過が原因とされており、事故で風鈴列車の運行は当初予定(4日)からずれ込んでいた。


鉄道ブログランキングへの応援 お願いします!
にほんブログ村 鉄道ブログへ
posted by train news at 11:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | ダイヤ (特別列車・特別運行・ダイヤ改正など)
ブックマークに追加する

08年07月07日

【JR北海道】夜行特急「まりも」8月末で廃止。

夜行特急「まりも」 8月末で廃止 思い出は続くよ どこまでも(2008/07/03 北海道新聞)

帰省、ハネムーン、宿代わり… いくつもの人生に朝運び

 札幌と釧路を結ぶ夜行列車の特急「まりも」が、八月三十一日発を最後に運行を終える。発着がともに道内の夜行列車はこれで姿を消す。半世紀以上にわたり、道民や旅行客に親しまれた「まりも」。車体の揺れで朝の目覚めを迎えた人々の心には、今も忘れられない思いが詰まっている。

<なくなるなんて泣きたいです> 高橋徹さん
 「なくなるなんて、泣きたいですよ」
 釧路出身で、東京で大学生活を送った札幌市白石区の動物病院院長高橋徹さん(60)は、帰省のたびに「まりも」を利用した。
 この春だった。臨時列車になったことを知らず「寝台を予約しようと駅に電話したら、『その日は走っていない』と言われて驚いた」。いつでも乗れる空気のような存在だった。臨時になって、今度は廃止とは−。
 帰省は汽車と青函連絡船を乗り継ぎ、三日がかり。一夜を過ごす「まりも」は「いつも垂直な背もたれの自由席」だった。
 社会人になると、寝台を使えるようになった。酒席を終えて利用することが多く、乗車してすぐに寝入った。目覚めると札幌や釧路。「まるで、瞬間移動装置だった」と懐かしむ。
 昭和四十年代の釧路駅。高橋さんは、「まりも」で新婚旅行に向かうカップルがにぎやかに見送られる風景に、何度も出くわした。


<愛称変わっても私には「まりも」> 花田孝麿さん
 「あのころの釧路の流行でした」と釧路育ちの会社役員花田孝麿さん(61)=豊平区=。花田さんも結婚を祝ってもらった後、そのまま駅へ。ホームで同僚らに胴上げされた。
 「最初で最後のA寝台。B寝台とはベッドの並びが違ってね。寝心地が良かった」と、つかの間のぜいたくを振り返る。
 「まりも」は、「狩勝」「おおぞら」の名で呼ばれていた時期もある。旧国鉄やJR北海道が、同じ経路を走る急行や特急と愛称を統一したためだ。
 花田さんが結婚したのは一九七〇年。当時は「狩勝」のはずだが、「『まりも』としか記憶にない」という。高橋さんも「駅で『まりも』と切符を求めると、駅員も『名前変わったんだけどね。はい、まりも一枚』と売ってくれた」と笑う。「まりも」はそんな存在だった。

  「まりも」の歩み
1949年 函館−釧路間の準急列車として運転開始
1951年 「まりも」の愛称が付く
1965年 札幌−釧路間の急行列車に
1968年 愛称が「狩勝」に
1981年 根室線の富良野経由から石勝線経由となり、愛称が「まりも」に戻る
1993年 特急に格上げ。愛称が「おおぞら」に
2001年 再度愛称が「まりも」に戻る
2007年 週末中心に運行する臨時列車に
2008年 8月末で廃止


<旅行者同士の一体感があった> 川島信広さん

 旅行客の味方でもあった。中学生のころから宿代わりに愛用したのは、東京の会社員川島信広さん(36)=後志管内余市町出身=。
 道内の特急・急行自由席が乗り放題の「北海道ワイド周遊券」を利用。札幌か釧路から「まりも」に乗り、上りと下りがすれ違うため停車する深夜の新得で列車を乗り換える。朝、始発駅に戻ると、一泊分の宿代が浮いた。
 八〇年代後半、二十日間有効のワイド周遊券は東京から学割で二万七千二百円。一日当たりでは、千三百六十円と格安だった。
 こんなこともあった。川島さんが新得駅で席を確保すると、後ろから「そこ、ぼくの席です」と、困惑した中学生の声。聞けば「財布で席取りをしていた」と話すが、明らかに持ち去られたようだ。
 「財布を置くなんて非常識ですが、かわいそうで車掌さんを呼んであげた。当時は、旅行者同士の一体感があったんです」
 「まりも」を“通学の足”にしていた人もいた。高橋さんのおいで、東京で活躍する作曲家の木原健太郎さん(35)は釧路の高校時代、指導者を求めて毎週末に札幌の音楽教室に通った。札幌で木原さんの面倒を見た高橋さんは「寝台がなかったら疲れて、ピアノも続かなかったはず」と「まりも」に感謝する。
 「今度、義理の兄と釧路でゴルフをするけど、最後に一回、乗ってみるか」。ふと、高橋さんがつぶやいた。



別れ惜しみ十数年ぶり乗車 目立つ空席、現状目の当たり

厚内駅(十勝管内浦幌町)を過ぎると右手に広がる太平洋。「まりも」の車窓のハイライトだ
 先月下旬の週末。別れを惜しみ、十数年ぶりに「まりも」車中の人となって、一夜を過ごした。
 奮発して乗るつもりの寝台車はあいにく満席。結局、学生時代と変わらない自由席になった。
 深夜のホームに入ってきたのは、五両編成の気動車。昼間の特急「スーパーおおぞら」と違い、旧型で塗装に光沢がない。乗車すると、空席だらけ。一人で四席を占めたが、昔は独占できなかったはずだ。
 午後十一時八分、札幌発。南千歳を過ぎると、車内が暗くなりオレンジの補助照明がともる。エンジン音に交じり、寝息が聞こえてきた。体をずらすと傾けた背もたれが戻る古いリクライニングが気になるが、心地よい揺れの中、しばらくまどろんだ。
 気がつけば、夜が明けていた。東の空が明るくなっていく様子をぼんやり見るうち、車窓に海が迫る。
 釧路管内白糠町付近ではライバルの夜行バスと並走し、定刻の午前五時五十分、釧路に着いた。約七時間もの旅も、なんだかあっけなかった。
 同じ車両からホームに降りた乗客は八人だった。廃止は惜しいが、実情は厳しい。「ごぶさたして申し訳なかった」と、思わず心でわびた。


鉄道ブログランキングへの応援 お願いします!
にほんブログ村 鉄道ブログへ
posted by train news at 11:05 | Comment(0) | TrackBack(0) | ダイヤ (特別列車・特別運行・ダイヤ改正など)
ブックマークに追加する

横浜花火大会にあわせ、東急東横線・目黒線直通の各線で「みなとみらい号」を運行!

東京メトロなど5社、横浜花火大会で「みなとみらい号」臨時運行
(2008/7/4 ファスニングジャーナル)

 東京メトロ、埼玉高速鉄道、東京急行電鉄、東京都交通局、横浜高速鉄道の5社は、都営三田線、埼玉高速鉄道線、東京メトロ南北線・日比谷線の各駅から、東急目黒線・東横線を経由して、横浜高速みなとみらい線までを結ぶ臨時列車を運転すると発表した。「横浜開港記念みなと祭 第53回国際花火大会」がみなとみらい線沿線で20日に開催されるのに合わせて実施されるもので各線で「みなとみらい号」を運行する。
 実施される区間は(1)東京メトロ日比谷線「北千住」 ― 横浜高速みなとみらい線「元町・中華街」、(2)都営三田線「高島平」 ― 横浜高速みなとみらい線「元町・中華街」、(3)埼玉高速鉄道線「浦和美園」 ― 横浜高速みなとみらい線「元町・中華街」。
 詳しくは東京メトロホームページ(http://www.tokyometro.jp/)あるいは、埼玉高速鉄道(運輸部旅客課、電話048-878- 6855)、東京急行電鉄(東急お客さまセンター、電話03-3477-0109、東京都交通局(電車部営業課、電話03-5320-6076)、東京メトロ(お客様センター、電話03-3941-2004)、横浜高速鉄道(お客様電話、電話045-664-0629)まで。


鉄道ブログランキングへの応援 お願いします!
にほんブログ村 鉄道ブログへ
posted by train news at 10:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | ダイヤ (特別列車・特別運行・ダイヤ改正など)
ブックマークに追加する

08年07月02日

【津軽鉄道】風鈴列車を運行!

風鈴列車運行始まる/津軽鉄道
(2008/7/2 東奥日報)

 五所川原市と中泊町を結ぶ津軽鉄道の夏の風物詩「風鈴列車」が一日、今夏の運行を始めた。時折鳴る「チリーン」という風情ある涼しげな音色が乗客の心を和ませている。
 風鈴は主要駅の構内や列車内に計五十個つり下げた。短冊には、中泊町の中里小学校の子供たちの短歌などが書かれている。
 現在の車両は空調が効き、窓からの風は期待できないが、車両が揺れるたびに津軽金山焼の風鈴が澄んだ音を響かせていた。
 青森市の主婦川井早苗さん(42)は「もうちょっと鳴ってもいいですね。でも夏らしい雰囲気を楽しんでます」と話していた。
 風鈴列車の運行は八月末まで。


鉄道ブログランキングへの応援 お願いします!
にほんブログ村 鉄道ブログへ
posted by train news at 11:56 | Comment(0) | TrackBack(0) | ダイヤ (特別列車・特別運行・ダイヤ改正など)
ブックマークに追加する
 
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。