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08年11月26日

【伊豆急行】快速「伊豆初日の出号」を運転!品川発伊豆急下田行

伊豆急行とJR東日本、品川発伊豆急下田行の快速「伊豆初日の出号」を運転!
(2008/11/25 マイコミジャーナル)

 伊豆急行と東日本旅客鉄道(以下、JR東日本)は2009年1月1日、全車指定席の快速「伊豆初日の出号」を運行する。品川駅を4:17に発車し、伊豆急下田には7:51着。途中停車駅は川崎、横浜、戸塚、大船、藤沢、熱海、網代、伊東、伊豆高原、片瀬白田、伊豆稲取、今井浜海岸、河津。初日の出の鑑賞スポットは伊豆急行線の片瀬白田駅。6:47着、7:25発と約40分間停車するので、同駅から徒歩3分の海岸で初日の出を楽しめるという。なお、乗客には片瀬白田駅でおしるこ、伊豆急下田駅で豚汁とみかんをサービスするとのこと。
 車両は、伊豆急行の2100系電車「アルファ・リゾート21」を使用する。同車両は先頭車両が展望座席、中間車両は海側が窓向き、山側が一段高い位置となっているため、海の車窓を楽しむ観光客に人気という。また、グリーン車(ロイヤルボックス)の天井には、光ファイバーの照明演出が施され、伊豆急行線内の特定トンネル内で海底散歩をイメージした光景を楽しめるとのこと。
 快速「伊豆初日の出号」に乗車するには、普通乗車券の他に指定席券が必要。指定席券はJR東日本から伊豆急行線内まで利用する場合は610円。伊豆急行線内のみで利用する場合は100円。また、グリーン車を利用するには乗車券の他にグリーン料金が必要となる。グリーン料金は、JR東日本の品川駅から伊豆急行線内まで利用する場合は2,120円。指定券は伊豆急行線特急停車駅、みどりの窓口、主な旅行会社等で販売する。発売日はJR東日本区間発が12 月1日、伊豆急行線内のみの区間は12月31日。


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08年11月21日

【JR東日本】貨物専用線にお座敷列車を臨時運行!

 完全に鉄道ファンしか乗らない列車ってことになりますね。
 お時間のある方は是非!

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【チャイム】貨物線踏破の旅はいかが?
(2008年11月21日 産経新聞)

 JR東日本東京支社は12月20、21日に首都圏の貨物専用線にお座敷列車を走らせる。「貨物線踏破の旅」と銘打ち、鉄道ファン向けに企画。貨物線を走ることだけを目的とした旅客列車は初めてという。

 12月20日は高島貨物線(鶴見−桜木町)、21日は新金貨物線(小岩−金町)を中心に約3〜4時間コースと長丁場だが、途中で乗り降りはできない。全席指定で定員は各150人。25日からインターネットの「えきねっと予約」などで発売する。

 「トンネルが多く単調かもしれませんが、楽しみ方は人それぞれ。年末に走るのでクリスマスプレゼントになれば…」と担当者。“お荷物”になってみるのも悪くない?


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08年11月18日

【JR東日本】信越線、長野〜黒姫間にD51が復活!

蒸気機関車:JR信越線、長野−黒姫駅間に22日から復活−−24日まで /長野
(2008年11月18日 毎日新聞地方版)

 JR東日本長野支社は22〜24日、JR信越線の開業120周年を記念し、長野−黒姫駅間(28・9キロ)で蒸気機関車「D51(デゴイチ)」を復活させる。
 運行に先立ち16日、同区間で試運転があり、報道陣に公開された。客車の前後にSL、ディーゼル両機関車が連結した9両編成。この区間をD51が走るのは14年ぶりで、詰めかけた多くの鉄道ファンや子供連れが機関車を写真に収めていた。
 期間中は1日2往復する。黒姫行きは蒸気機関車が先頭で、長野行きはディーゼル機関車が先頭となる。全席指定で既に完売しているという。22日には長野駅で出発式(午前8時20〜50分)がある。
 長野市高田、無職、園原邦博さん(71)は電車好きの孫康平ちゃん(2)と訪れ「汽笛の音が懐かしい。中学時代に6時間かけて上京したのが一番の思い出だ」と話した。


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08年11月14日

【名古屋鉄道】名鉄パノラマカー、「白帯車」復活運転へ

記念系統板つき「白帯車」復活運転へ 名鉄パノラマカー
(2008年11月14日 asahi.com)

 名古屋鉄道は16日と24日、今年末で通常運行から引退する7000系パノラマカーの白帯車に記念系統板をつけて復活運転する。別れを惜しむファンの期待に応えたという。乗車には整理券などが必要。
 「白帯車」は特急車両であることを強調するために赤い車体の窓下を白く塗り、82〜02年に運行された。内装も、シートの色や枕カバーに特徴がある。10月19日から復活運転している。記念系統板をつけた列車は「名称列車」とも呼ばれ、地名や沿線の行事などの名称を掲げてPRする。67〜00年、パノラマカーでも運行され、今回はその両方がそろった形で走る。
 16日は午前10時42分から、「津島号」の記念系統板をつけたパノラマカーが、津島線藤浪駅(愛知県愛西市)―尾西線森上駅(同県稲沢市)を1運行する。24日は午前10時40分から「三河湾号」が、西尾線桜井駅(同県安城市)―蒲郡線蒲郡駅を走る。それぞれ当日午前9時から藤浪駅と桜井駅で乗車整理券を配布し、終点の森上、蒲郡両駅で約1時間、撮影ができるという。乗車には整理券とともに、当日有効の「フリーきっぷ」も必要。
 名鉄は29日に河和線、12月6日に名古屋線でも同様のイベント列車を走らせる予定。


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08年11月12日

【東京メトロ】有楽町線、準急が大幅減少へ。

メトロ有楽町線「準急」大幅減便へ 通過駅利用客から苦情
(2008年11月11日 asahi.com)

 東京メトロは、11月29日の有楽町線のダイヤ改定で、今年6月に導入した「準急」の大半を各駅停車に戻すと発表した。通過駅の利用客から「不便になった」との苦情が多数寄せられていたという。副都心線開通に伴って華々しく登場した準急だが、半年を待たずに方針転換を余儀なくされた。
 改定では、平日の準急44本のうち24本、土曜・休日の同88本のうち68本が各駅停車になる。準急はすべて和光市発着となり、西武線直通の準急は廃止される。運転時間帯も縮小され、平日、土曜・休日いずれも11時〜16時となる。
 今年6月のダイヤ改定まで、有楽町線は全列車が各駅停車だったが、準急は、池袋―和光市間を、途中1駅を除いてすべて通過する。副都心線の開通で同区間の列車本数が増えたため、従来各駅停車だった列車のうち、毎時最大3〜4本を準急に置き換えることで乗客増を狙った。
 しかし、東京メトロによると「準急の止まらない駅、特に千川、要町のご利用者から、不便になったとの意見が多数寄せられた」(同社広報)という。千川、要町の2駅では、有楽町線の日中の本数が毎時10本から6〜7本に減少。副都心線の列車も運行されるようになり、合計すると従来よりも増える計算だが、「有楽町線よりも下の階にある副都心線のホームには、行きづらいとの声があった」(同)という。
 さらに29日の改定では、朝ラッシュ時の副都心線と有楽町線のダイヤも一部修正される。現在では、和光市発新木場ゆきの列車が、20分間開いてしまう時間帯があるが、それが解消されるという。


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【JR東日本】お座敷東金号を運行!両国始発成東行き

JR東日本千葉支社- お座敷列車「東金号」運行−−来月12日から6本 /千葉
(2008年11月11日 毎日新聞-地域版)

 ◇帰宅は同僚と忘年会、車内は掘りごたつ−−あすから切符発売

 師走の家路は、お座敷列車で忘年会を楽しみながら――。JR東日本千葉支社は12月12日から26日にかけ、通勤客が帰宅時に利用できる臨時列車「お座敷東金号」を6本運行する。通勤客向けにお座敷列車を運転するのは、同社では初めて。車内には掘りごたつ式のお座敷が並び、靴を脱いでくつろげる。
 運転日は12月12、18、19、22、25、26日の1日1本。両国駅を午後7時半に発車。錦糸町駅を同7時34分発、総武、外房、東金線を経由し、成東駅に午後9時10分に到着する。途中の千葉、蘇我、大網駅などで成田や館山、茂原方面の列車にも接続する。
 また、始発の両国駅ホームには、飲料や軽食を販売する屋台を開設し、宴会の雰囲気を盛り上げる。入線時刻は出発1時間20分前の午後6時10分ごろ。「出発前から車内で宴会を始めてもらえれば。同僚と宴会をしながら帰宅してほしい」(梅原康義支社長)と話している。
 6両編成で、定員204人。定期券か乗車券に加え、普通指定グリーン券が必要。運転日の1カ月前から発売する。


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08年11月07日

【北総鉄道】【京成電鉄】都営フェスタにあわせ、特別電車を運行!記念入場券も発売!!

都営フェスタ:京成電鉄と北総鉄道、特別電車を運転 北総が記念入場券発売 /千葉
(2008年11月7日 毎日新聞地方版)

 ◇印西牧の原駅から西馬込まで−−あす開催のフェスタに合わせ

 都営地下鉄・馬込車両検修場(東京都大田区)で8日に開かれる「都営フェスタ08in浅草線」に合わせ、都営浅草線に乗り入れている京成電鉄(本社・東京都墨田区)と北総鉄道(同・鎌ケ谷市)は都交通局と共同で同日朝、印西牧の原駅からフェスタ会場最寄りの西馬込駅まで特別電車を走らせる。
 特別電車はフェスタ開始の午前10時に間に合うよう、同8時28分発で同9時46分着。車両は京成3500形の4両編成を使う。
 同時に北総鉄道は特別電車運転記念入場券セットも販売する。台紙に特別電車が印刷され、硬券3枚セット(大人2枚、小児1枚)で500円。記念乗車券も片道運賃1240円で発売する。両方とも限定500部で発車時間までの販売。
 問い合わせは同鉄道(電話047・445・1902)。



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08年11月06日

【近江鉄道】鉄道観光イベント「近江湖東の旅−和み ゆるキャラと出会える旅」を開催!

ゆるキャラ5体、車掌や駅長に 近江鉄道が特別電車
(2008/11/6 京都新聞)

 滋賀県彦根市の人気キャラクター「しまさこにゃん」や同市の稲枝商工会の「ひこちゅう」など着ぐるみ5体が駅長や車掌になり、湖東地域の観光力をアップする鉄道観光イベント「近江湖東の旅−和み ゆるキャラと出会える旅」が、15日に近江鉄道の電車内や彦根、尼子、豊郷の各駅で催される。
 彦根市稲枝や豊郷町、甲良町など六地区の商工会でつくる「ねっと湖東」と近江鉄道が、「ひこにゃん」など「ゆるキャラ」の人気で地域を活性化しようと企画した。
 当日は、日野町ゆかりの戦国武将蒲生氏郷をモチーフにした猫のキャラクター「がもにゃん」が車掌を務める特別電車を、近江八幡午前9時21分発米原行き、米原10時54分発八日市行き、八日市正午発米原行きの計3便運行する。
 「ひこちゅう」は近江鉄道彦根駅構内にある鉄道ミュージアムで午前10時半から午後2時半まで館長を務め、イベントをPR。「ひこにゃん」も午後2時から30分間だけ館に登場する。
 「しまさこにゃん」は豊郷駅でも駅長として乗降客を出迎える。駅舎では地元特産品を販売し、臨時にレンタサイクルを置いて周辺の寺社や公園、文化施設を散策してもらう。
 「がもにゃん」「しまさこにゃん」のイラスト入り切符(当日のみ近江鉄道全線乗り放題)を彦根など同鉄道主要駅で販売している。一般550円、小学生280円。イベントの問い合わせは稲枝商工会TEL0749(43)2201、切符については近江鉄道TEL0749(22)3303。


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08年11月05日

【JR西日本】最後の昼間急行「つやま」が廃止へ。

「ぼったくり」と呼ばれ…JR最後の昼間急行が廃止へ
(2008年11月2日 asahi.com)

 昼間のJR急行としては全国で唯一残り、岡山県の津山線(岡山―津山、58.7キロ)を走る「つやま」が、来春のダイヤ改定で姿を消すことになった。急行料金を払っても所要時間や車内設備は快速と変わらず、地元住民の呼び名は「ぼったくり急行」。それでも、鉄道ファンは「最後の急行がなくなるのは寂しい」と惜しんでいる。
 「つやま」は1997年11月末のダイヤ改定で誕生。津山線経由で岡山―鳥取を結んでいた急行「砂丘」の廃止に伴い、沿線自治体の要望で新設された。最長4両編成のディーゼル列車で、津山線を一日1往復している。
 岡山―津山には普通列車の他に快速が一日6〜7本走り、所要時間は約70分、運賃は1110円。「つやま」は快速より停車駅が一つ少ないだけで所要時間は65〜63分と大差がなく、座席幅も通常車両と変わらない。しかし、運賃に加えて急行料金730円が必要。快速と勘違いして乗り、車掌から急行料金を請求されて慌てて下車する客もいるという。
 沿線自治体は急行が停車することを「まちの格」ととらえていたが、こうした市民からの不評を受け、快速の増便をJR西日本に要望。反対していた「つやま」の廃止も受け入れた。
 鉄道ファンで「みまさかローカル鉄道観光実行委員会」メンバーの松田信也さん(47)=岡山県津山市=は「利便性重視は仕方ないが、日本でここだけの『昼間に走る急行』という強みを観光に生かす知恵はないものか」と残念がっている。
     ◇
 JRの急行は60〜70年代にかけてが最盛期だった。鉄道研究家の寺本光照さんが過去の時刻表で調べたところ、旧国鉄時代の67年には、列車名で301種の急行が運行していた。その後は、料金の高い特急に格上げされるなどして減少傾向に。87年の民営化以降、激減していた。
 急行の明確な定義はないが、普通よりも速く、広い座席、トイレの設置など車内設備が充実している。料金は利用区間の距離で決まり、JR西日本などでは、50キロまで530円、100キロまでは730円などと設定。201キロ以上は1260円。
 「つやま」が廃止されると、他に残るJR急行はいずれも夜行列車の「はまなす」(青森―札幌)、「能登」(上野―金沢)、「きたぐに」(大阪―新潟)の三つだけになる。


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08年10月28日

【松浦鉄道】JRハウステンボス駅への乗り入れ再開へ!

JRハウステンボス駅乗り入れ、松浦鉄道が再開へ
(2008年10月28日 読売新聞)

 松浦鉄道(MR、本社・佐世保市)の沿線自治体などでつくる公共交通活性化協議会(会長=朝長則男・佐世保市長)が27日、佐世保市役所で開かれ、来年3月から同市のJRハウステンボス(HTB)駅と平戸市のMRたびら平戸口駅間に快速列車を運行することが報告された。
 JR路線への乗り入れが3年ぶりに再開することになり、MRは「HTBと平戸を結ぶ観光ルートを確立したい」と期待している。
 同協議会が6月に国に提出した「総合連携計画」に基づき、来年3月から3年間、HTB駅まで乗り入れる。1日1便で、運行時間はJRの運行ダイヤが過密な朝夕のラッシュ時以外になる見通し。3年間の利用実績を見ながら、計画に対する国の補助金が出なくなる4年目以降も続けるかを判断する。
 乗り入れは、MRの車両老朽化に伴い、2年前に休止。しかし、HTBを訪れる観光客を沿線に呼び込みたいMRが今年1月、JRに乗り入れ再開を要請し、4月から協議を開始。新型車両の1両編成で乗り入れることなどを条件に合意した。
 乗り入れのためのMRの運行経費は、年間約300万円。MRの吉武一彦副社長は「佐世保駅で乗り換える必要がなくなるので、利便性が向上する。県北の観光拠点である平戸の活性化にもつながると思う」と話していた。協議会ではこのほか、たびら平戸口駅に電動自転車5台を置いて周辺観光に活用してもらうことや、佐々町の佐々駅近くに整備している駐車場の収容台数が約55台分になることなどが報告された。


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