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08年03月13日

【松浦鉄道】ハウステンボス〜平戸口間の相互乗り入れをJRと協議

「HTB‐平戸口」相互乗り入れ 松浦鉄道、JR協議へ
(2008/03/13 西日本新聞)

 長崎県佐世保市と佐賀県有田町を結ぶ第三セクター松浦鉄道(MR、佐世保市)が、JR九州に対し、現在中止している相互乗り入れ運転の再開を申し入れていることが12日、分かった。MRは新年度早々にも早ければ来年3月の再開を目指しJR九州との協議に入る。
 MRは、佐世保駅を起点に、北側にあるMRたびら平戸口駅(長崎県平戸市)と南側にあるJRハウステンボス駅(佐世保市)を相互乗り入れ区間として提案。観光スポットのハウステンボスと平戸を直結させることで利便性を高め、乗客増につなげたい考えだ。
 MRは1988年4月に有田‐佐世保間93.8キロを結ぶ路線をJR九州から引き継ぎ開業した。開業時から、MRが佐世保駅から佐世保市南部のJR早岐駅まで、JR九州が佐世保駅から北側にあるMR佐々駅(同県佐々町)まで相互に乗り入れていたが、MRの車両が老朽化し安全性に問題があるとの理由で2006年3月から相互乗り入れを中止した。
 MRは06年から保有車両全26両のうち比較的新しい5両を除く21両を対象に整備工事に着手。これまでに8両の整備を終え、来年3月までにさらに4両の整備を終える予定。同社は「相互乗り入れに必要な安全性は確保できる」としている。



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08年03月11日

【広島電鉄】26日のプロ野球開幕似合わせ「カープ電車」を運行!

「カープ電車」、26日発車
(2008/3/11 中国新聞)

 広島電鉄(広島市中区)はプロ野球公式戦の開幕に合わせ、広島東洋カープのマスコットなどを車体にあしらった路面電車「カープ電車」を26日から広島駅―宮島口間で走らせる。今年で3年目。カープが本拠地とする最後の年になる広島市民球場(中区)の歴史を車内で紹介する。
 超低床路面電車グリーンムーバーに、カープの今季のキャッチフレーズ「ALL―IN 激」やマスコットのスラィリーを描く。車内では、1957年7月完成の市民球場の歴史を写真などで振り返る。公式戦が終了する10月まで運行する。
 26日には西広島駅でブラウン監督を招いて出発式を開催。小学生以下の子どもと保護者の15組を招待する。往復はがきか電子メールで18日必着で申し込む。広電交通企画チーム=電話082(242)3549。



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08年03月10日

【JR北海道】特急「旭山動物園号」1両増結!運転日も増やす!

「旭山動物園号」乗りやすく JRの人気列車、車両と運転日増やす=北海道
(2008年3月9日 読売新聞)

 JR北海道は、札幌―旭川駅間で運行している特急列車「旭山動物園号」の車両編成を見直し、4月26日から輸送力を40%アップさせることを決めた。全席指定席の同列車は、昨年の運行開始からほぼ満席の状態が続いており、JRでは車両を1両増結するとともに、運転日も増やし、行楽客にアピールしたい考えだ。
 動物園号は、昨年4月から運行しているが、全国から観光客が押し寄せる旭山動物園の高い人気も手伝って、平均乗車率は往復で84%。特に、旭川行きの平均乗車率は9割とほぼ満席の状況で、乗車が難しい人気列車となっていた。
 そこで、JRでは4両編成から5両編成にすることで、座席総数を160席から224席に大幅アップ。運転日も増やすことで、「より多くの人に乗ってもらえるようになる」としている。
 現在の車両は、絵本作家のあべ弘士さんが描いた「ペンギン」「チンパンジー」「ライオン」「ホッキョクグマ」の4種類のイラストが描かれている。JRでは4月からイラストの種類も増やす予定で、親しみやすさも向上させたいとしている。



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【伊豆急行】15日にダイヤ改正。待ち合わせ時間など短縮。

伊豆急行- 15日にダイヤ改正 待ち合わせや運転時間短縮 /静岡
(2008年3月8日 毎日新聞)

  伊豆急行は、一部上り列車の伊東駅での待ち合わせ時間の大幅短縮や運転時間の短縮に主眼をおいたダイヤ改正を15日に行う。
 熱海―伊豆急下田間はJRと 伊豆急が相互乗り入れしているが、単線のため、駅での待ち合わせが避けられない。改正で、平日の 伊豆急下田13時15分発の熱海行き普通列車は、伊東駅での待ち合わせ時間が17分から4分に短縮される。
 このほか、伊豆高原駅での車両増結などの作業を見直すなどして、 伊豆急下田―伊東間で平日と土休日の上下合わせて48本の運転時間を1〜10分スピードアップする。
 伊東市など伊豆東海岸の各自治体はJR伊東線の複線化を求める要望活動を展開しているが、実現の見込みは立っていない。



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08年03月07日

【JR四国】213系初代マリンライナーが復活運転!瀬戸大橋線開業20周年記念で。

JR四国:初代マリンライナー、当時の姿で復活 高松−岡山、来月10日 /岡山
(2008年3月6日 毎日新聞)

 JR瀬戸大橋線開業とともに運行を始めた213系の初代快速マリンライナーが、開業20周年を迎える4月10日に1便限定で復活する。窓ガラスを広く取り、席を窓に向けて海を眺められることから人気を集めたグリーン車も当時のまま。全席指定で、指定席券は3月10日午前10時から全国のみどりの窓口などで発売される。
 列車は6両編成。高松駅を午前11時49分に出発し、途中、坂出や茶屋町など5駅に停車、午後0時56分に岡山駅に到着する。高松−岡山間の運賃はグリーン車指定(40席)が2420円、普通車指定(306席)が1980円。
 213系マリンライナーは88年4月に登場し、現行の223系と5000系が運行する03年10月まで親しまれた。現在は普通車両部分が伯備線などで利用され、グリーン車両は団体専用の「スーパーサルーンゆめじ」として使われている。
 企画したJR四国は「開業当時を思い出しながら、美しい瀬戸内の景色を眺めていただけたら」と話している。問い合わせは同営業部(087・825・1635)。




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08年03月05日

【肥薩おれんじ鉄道】熊本への直通列車の愛称「スーパーおれんじ号」に決定!

肥薩おれんじ鉄道- 熊本への直通列車は「スーパーおれんじ号」 愛称決まる /熊本
(2008年3月4日 毎日新聞)

 第三セクターの肥薩おれんじ鉄道(本社・八代市)がJR熊本駅まで直通運転する快速列車の愛称が「スーパーおれんじ号」に決まった。沿線活性化協議会が公募、157件の中から八代市の松岡典子さんら2人が応募した愛称が最優秀賞に選ばれた。
 直通列車は15日から土・日曜と祝日の朝夕にそれぞれ1往復、車両基地のある出水駅(鹿児島県出水市)―熊本駅間を運行する。愛称は「親しみを持って、多くの乗客に利用してもらおう」と1月21日から2月20日まで公募し、嶋津忠裕社長ら13人の審査委員が決定した。運行初日の15日朝、八代駅の出発セレモニーで受賞者の表彰を予定している。
 鹿児島県側の出水駅―JR鹿児島中央駅間で運行する直通列車の愛称はすでに「オーシャンライナーさつま」に決まっている。



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08年03月02日

【南阿蘇鉄道】トロッコ列車「ゆうすげ号」の運行開始!

トロッコ今年も始動…南阿蘇鉄道、例年より20日早く
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/kumamoto/news/20080301-OYT8T00604.htm
(2008年3月2日 読売新聞)

「雪景色楽しんで」
 第3セクター・南阿蘇鉄道(本社=高森町、社長=藤本正一高森町長)のトロッコ列車「ゆうすげ号」が1日、運行を始めた。今年の一番列車は地元園児ら約40人を乗せ、雪が残る阿蘇の山並みを背景にゆっくりと進んだ。
 トロッコ列車は、昨年新しく導入したディーゼル機関車2両が客車3両を挟む編成となっている。客車も昨年改修したり、購入したりして、ふだんは収納しておく簡易窓で寒風や雨を防げるようになった。車体側面は深い青色。車両の長さは約10メートル(1両)で普通列車の半分ほど。
 今年は阿蘇の冬景色も楽しんでもらおうと、例年より20日ほど前倒しで運行を始めた。高森駅ではこの日、くす玉割りで運行開始を祝い、高森保育園児が合図を出して出発した。同保育園によると、園児たちは「とっても楽しかった」「根子岳が雪をかぶってきれいだった」と喜んでいた。
 トロッコ列車は高森―立野駅間(17・7キロ)を、普通列車の倍近い約50分かけてのんびりと進む。昨年は前年に比べ1万5000人ほど多い約4万6000人が利用した。ガラスを張っていない窓から入ってくる高原の風を体いっぱいに感じることができるため、春から夏にかけては特に好評という。古沢敬一高森駅長は「阿蘇五岳や高さ約60メートルの白川第一橋梁から眺める渓谷、南阿蘇の田園風景などをゆっくり楽しんでいただければ」とPRしている。
 11月末までの土日祝日(春、夏休みと黄金週間は毎日)1日2往復する。乗車には区間運賃に加え、トロッコ料金が大人(中学生以上)500円、子ども(3歳以上小学生以下)300円が必要。問い合わせは、高森駅(0967・62・0058)へ。



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08年02月29日

【JR西日本】【山陰線】餘部鉄橋架け替えを前に、臨時快速「あまるべロマン号」を運行

JRが黄金週間に余部鉄橋走る臨時快速
(2008年2月29日 両丹日日新聞)

 JR福知山支社は、4月下旬からのゴールデンウイーク期間に、山陰線の鎧駅−餘部駅間に架かる「余部鉄橋」を走る臨時快速「あまるべロマン号」を運行すると発表した。
 運転日は、4月26、27、29日、5月3−6日。城崎温泉駅−浜坂駅間を1日2往復する。全車指定席で、運賃のほか座席指定料金510円(乗車日の1カ月前から販売)が要る。車内では、地元香美町の「かすみ香りレディー」の観光案内もある。
 このほかJRでは、人気ポイントの山側の展望台が、新橋架け替え工事のため、4月7日から閉鎖されることに伴い、3月24日から4月6日まで大阪・神戸方面からの特急「はまかぜ1・4号」を餘部駅に臨時停車させる。
 架け替え工事が本格化しても、あまるべロマン号など列車からの景観は、これまで同様に楽しめるという。



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【えちぜん鉄道】サイクルトレインを運行!11月末まで。

えちぜん鉄道がサイクルトレイン運行 あすから11月末まで
(2008年2月29日 中日新聞)

 えちぜん鉄道は3月1日から、自転車とともに移動できる「サイクルトレイン」を運行する。本格運行は昨年に続き2回目。期間は11月末までの土、日曜、祝日の計90日間で約2000人の利用を見込む。
 乗り降りできる駅は、永平寺勝山線が福井、福井口、越前新保、松岡、永平寺口、勝山。三国芦原線が福井、福井口、田原町、福大前西福井、新田塚、あわら湯のまち、三国、三国港(無人駅)の計12駅。
 利用料金は自転車1台につき200円。別途、電車運賃が必要。利用時間は午前8時−午後6時。春、秋の行楽シーズンを中心に、サイクリング愛好者や家族連れの利用がありそう。
 昨年は4月29日−12月24日の日曜、祝日(計46日間)に走らせ、994人の利用があった。
 問い合わせなどは、同鉄道・お客様相談室=フリーダイヤル(0120)840508=へ。



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08年02月17日

【JR】寝台急行「銀河」3月14日ラストラン、30秒で完売。

【鉄道ファン必見】「銀河」ラストラン、予約は30秒完売
(2008/2/17 MSN産経ニュース)

 《二二時四五分東京発の寝台急行「銀河」が、井崎の愛用している列車だった。この列車は、翌朝の午前八時〇〇分に大阪に着く。ゆっくりと、大阪本社の会議に間に合うということである…》(西村京太郎著「寝台急行『銀河』殺人事件」から)。ビジネスマンに重宝された異色のブルートレイン、寝台急行「銀河」(東京−大阪)が3月14日で姿を消す。最終日の予約受け付けは開始30秒で終了。ラストランまで1カ月を切り、東京駅の発着ホームには熱心なファンが連日押し寄せている。

 ■遅くて早い
 現在、「銀河」は午後11時に東京駅を出発し、午前7時18分に大阪駅に到着する。新幹線の最終・始発よりも“遅く出て、早く着く”ことから、時間を有効に使いたいビジネスマンや単身赴任者に人気が高かった。
 「新幹線の最終に乗り遅れたお客さんを案内したこともあった。出発時間を聞いて『あと1時間飲み直してくる』と言い残し、また繰り出す人もいましたよ」と東京駅で勤務経験のある関係者が笑う。新幹線の新大阪行き最終は午後9時20分だ。
 昭和25年、東京−神戸の夜行急行に「銀河」の愛称が付けられ、43年から東京−大阪を結ぶ寝台急行になった。51年に青い20系客車が導入され、ブルトレの仲間入りを果たした。
 ブルトレの定義はマニアによってまちまちだが、(1)寝台特急である(2)動力車が客車を牽引(けんいん)する(3)車体が青い(4)20、14、24系車両を使用する−ことが条件とされ、急行の「銀河」を含めない厳格なマニアも存在する。

 ■味気なくなる…
 午後10時20分ごろ、入線を告げるアナウンスが流れ、東京駅10番ホームにEF65形電気機関車に牽引されて「銀河」が現れた。待ち構えていた鉄道ファンが走り回る中、スーツとコートに身を包むビジネスマンが乗り込んでいく。
 出発までの間、EF65は切り離され、ホームを挟んで反対側の9番線に入り、ぐるりと1周する形で10番線に戻る。進行方向が変わり、入線時は最後尾だった電源車「カニ24形」が大阪向きの先頭になるためだ。ホーム端に鉄道ファンが集まり、かたずをのんでEF65とカニ24の連結作業を見守った。
 出張帰りのエンジニア、松田健志さん(35)=兵庫県西宮市=は「3段ベッドだったころの狭苦しい印象が強いのか嫌がる人が多い。同僚は新幹線で帰ったが、『銀河』でゆっくり寝て駅からまっすぐ会社に行く方がいい」と話し、「学生時代から愛用していた。出張が味気なくなる…」と寂しそうだ。

 ■マニアの暴走?
 JR西日本によると、14日午前10時に始まったラストランの予約受け付けはわずか30秒で完売。残り1カ月を切り週末はすでにほぼ満席の状態という。最後の盛況ぶりに「『葬式走』ってやつは好きじゃない。なくなることが決まる前に乗ってくれなきゃ…」と本音を漏らす鉄道マンも。
 また、廃止が決まると必ずといっていいほど装備品を盗む不届きな輩が出没するという。「銀河」も2号車の行き先表示器が被害に遭い、粗末な紙製の字幕で代用していた。
 準備ができ次第、正規の字幕に交換されるが、ラストランが近づく中、惨めな姿での運行を余儀なくされた。一部マニアの“暴走”とみられるが、犯罪のうえに車両への冒涜(ぼうとく)でもあり、絶対に許されない行為だ。

 ■時代の流れ
 ブルトレの廃止は相次いでいる。3月15日のダイヤ改正では「銀河」とともに「なは・あかつき」(京都−熊本・長崎間、門司駅で切り離し)が役目を終える。
 JR西は「『銀河』も年々利用が減り続け、定員260人の平均乗車率は4割強。新幹線、航空機が便利なダイヤで運行するようになり、各地に安いホテルができてきた。列車の寝台設備の競争力は落ちており、やめざるを得ない」という。
 冒頭で引用した昭和60年初出の「寝台急行『銀河』殺人事件」に登場する東京支社販売課長の井崎は、月2回の大阪出張に「銀河」を使うことで、会社から支給される「新幹線グリーン料金+宿泊代」との差額を交際費に充てていた。今なら間違いなく格安の夜行バスを選ぶはずだ。
 一方、昭和63年にデビューした「北斗星」(上野−札幌)の成功以来、「カシオペア」(同)「トワイライトエクスプレス」(大阪−札幌)など充実した設備で豪華な旅を演出するのが寝台列車の主流。
 「銀河」には個室がなく、A寝台、B寝台ともカーテンで仕切るだけの開放型のみ。昔ながらの懐かしいブルトレとして好まれた半面、淘汰(とうた)されるのは時代の流れか…。



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